2004年11月30日
いつも心にグラインダーを
といっても、グラインダーマンのことではなく。
花輪和一の「刑務所の中」で「心にグラインダーをかけてる」という表現がある。
要するにまあ「おもねっている」とか「自分を殺している」とかそういう意味なのだけれども、最近私はいつもグラインダーの音が聞こえているような気がする。
幻聴だと良いんだけれどもなあ。
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んー、幻聴だと逆にヤヴァいんじゃねスか?
グラインダーって・・歯医者のアレか。
なぜグラインダーで自分を殺してる表現になるのかがわからない。
最初ブラインドのことかなと思って、隙間から覗くボスを想像してしまいました。
「いつも心にブラインドを(ボス付)」
うん、病んでるな。病んでる病んでる。
元ネタを読んだことがないので、よく分からないですが、自分を殺すことでざらついた心にグララインダをかけて、均らし、過ごすって感じですか?
幸せ、あーんど、この世の春なマツムラ氏だと思っていたものですから、なんだか心配(面白がって)しまうものです。
へぇ。マツムら君は賑やかなんだねぇ。
私はとうとう幻覚が出始めました。
でも、まだ毎日じゃ無いよ! まだ平気。
そろそろ、真面目に薬物投与を検討すべきか。